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一度きりの人生を無駄にはしないでください!経済産業省も推奨するDX(デジタルトランスフォーメーション)の導入案件にすでに200件も携わっている、兼安暁氏からのお知らせ&追加特典を貰う方法。

講師プロフィール

兼安 暁

米国系コンサルティングファーム、ベンチャー企業、一部上場企業を経て、フリーのコンサルタントとして独立。日本で最初に基幹システムをLINUX上で導入。Tポイントの立ち上げに、リードアーキテクト兼システム総責任者として貢献。2016年より、Fintech、Retechを中心に起業支援。米国、東南アジアで事業を自ら立ち上げ中のものも含め、これまでに200以上のDX案件に携わる。これまで、小売流通、貿易、物流、製造、エネルギー、コミュニケーション、造船、金融、不動産、IT、製薬、農林水産業、旅行業、メディア、通信、EC、MaaS、航空宇宙など、あらゆる産業における200以上のDX案件に携わる。

まず、お知らせから。

こんにちは兼安です。

資本金200万円の名刺屋さんを時価総額1,000億円の上場企業に変貌してしまうほどの非現実的と思えるようなインパクトをもたらす経営手法をあなたの会社に取り入れて見たいと思いませんか?

あるいは、激動のデジタル革命時代を生き延びてビジネスを発展させたいと思いませんか?

もし、答えがイエスなら、このご案内はあなたのためのものです。

「中小企業のための最新デジタル成功事例セミナー」の視聴者限定

経済産業省推奨、資本金200万円の名刺屋さんを時価総額1,000億円の上場企業に変貌させてしまった驚異の経営手法DXを導入する方法を伝授します。

このプログラムは、実際に200社の様々な業種の企業にDX導入に関わってきたDXの第一人者である私が、中小企業向けに開催する唯一無二のワークショップです。

当然ですが、ワークショップに参加すれば、私から直接、DXを自社に導入するためのノウハウを学ぶことが出来ます。それだけでなく、疑問に思ったことをその場で質問して疑問を解消することができるでしょう。

動画セミナーでもお伝えしたとおり、DXとは「デジタルトランスフォーメーション」の略です。

つまりは、デジタル技術をビジネスに取り込んでビジネスモデルを変革させることをさしています。

ですから、中には

『「業務のデジタル化」や「IT化」なら、うちのホームページを作ってくれた会社に頼むよ』

という人もいるかも知れません。

しかし、考えてみてください。

そうした業者はあなたのビジネスをデジタルの力で一気に変革してみせたり、急成長させてくれたでしょうか?多くの場合、単にホームページを作ったり、紙でしていた業務の一部をパソコンに置き換えただけだったのではないかと思います。

デジタルをテコにビジネスを急成長させたり、ビジネスモデルを組み直すことができるのがDXです。

私のワークショップでは、ホームページ制作会社や、システム会社、SAP販売会社というように、中小企業の経営者と直接利害関係がある人には語ることが出来ない、また、彼らが持っていない200ものDX導入事例に基づく、リアルで実践的な情報をご提供します。

私のノウハウや知識の有効性は、DXが語られるはるか前から、今では誰でも知っているTSUTAYAやファミリーマートを中心に展開されているTポイントの導入に貢献した実績が証明しています。その後、200以上のDX案件に携わってきたのはお話したとおりです。

もしかしたら、あなたは
「そうは言っても、パソコンも苦手だし、ITとか、デジタルと言われても正直言ってピンとこない」
と感じているかもしれません。

しかし、200社以上のDXを経験して痛感しているのは、「経営者は必ずしも、ITやデジタルの専門家である必要はない」ということです。もちろん、詳しいことがマイナスに働くことはありませんが、ITやデジタル知識よりも重要なことがあります。

それは、ご自身の事業全体を見渡す「経営者目線」とDXを導入するべき場所を見つける「着眼点」「発想力」です。

ワークショップでは、難しいITやデジタルの専門用語はでてきません。

あなたの事業にDXを取り入れていただきやすいように、ビジネスモデルを俯瞰し、事例や他の参加者のアイデアからヒントを得られるように設計をしています。

ワークショップで得られるもの

ワークショップに参加したあなたが得られるものは以下です。

  • DXを使って「あの名刺屋さん」のような急成長を遂げる方法
  • 経営者として必ず知るべきDXの知識
  • あなたのビジネスの全体像を俯瞰する方法
  • あなたのビジネスのどこにDXを導入するべきなのか?
  • なぜ、地方の中古車解体業者が世界を相手に
    ビジネスを展開できるようになったのか?
  • 200社の案件に携わったからこそわかる
    すでにDXを導入して成功している企業の事例
  • 資産0からスタートした企業が数年で業界で世界トップ企業になれた理由
  • 中小企業ならではのDX導入術
  • 同じ様にDXの導入を検討している異業種企業の視点
  • デジタル革命が引き起こす企業の大倒産時代を生き残るアイデア
  • 斜陽業種のビジネスをDXで成長ビジネスに変革する方法
  • ITに詳しくなくない経営者がデジタル革命の波に乗る方法
  • 経営者だからできるDX導入の秘策
  • 自社でDXを導入するための具体的なアクションプラン

いかがでしょうか?

上記の内容を、すでに200社の企業でDXを導入した私が、最新の情報と知識とともに、あなたの会社でDXを導入するためのノウハウを直接お伝えします。

また、今回はワークショップですから、

「座学でひたすら講義を聴くのは苦手」

「お勉強はいいから、とにかく自社の業績に直結するアイデアが欲しい」「自社にどうやって導入したら良いかわからないセミナーにうんざりしている」


という経営者にもおすすめです。

このワークショップに参加することで、あなたはこれからかならず訪れるデジタル革命と企業大倒産時代を生き延び、あなたの会社が飛躍的な成長を遂げる手応えを得ることができるでしょう。

あなたのビジネスが飛躍的な成長を遂げるということは、あなただけでなく、あなたの家族、あなたのスタッフ、あなたの顧客に幸せをもたらすことになるはずです。

非DX企業の暗すぎる未来

これは悪いお知らせです。これは様々な事例から、断言できるのですが、DXに対応しないビジネスは今後必ず「絶滅」します。

例えば、ある雑誌の「実名357社を大公開! AI革命で10年後消える会社、生き残る会社」という記事が特集されました。

その記事では、かつてNTTDocomoでiモードを成功に導き、慶應義塾大学で教鞭をとり、現在もカドカワ、ドワンゴ、ぴあで取締役を務める夏野剛氏やアスキーを経てマイクロソフトで取締役を務めた成毛眞氏を始めとした経済の専門家が各企業の生き残りの可能性を採点しています。

こんな有名企業まで消える会社という評価を下されていました。

スズキ、テラモーターズ、マツダ、三菱ふそう、カルソニックカンセイ、豊田自動織機、アルバイン、IDOM、クラリオン、パイオニア、バイク王、サイバーダイン、ZMP、ナブテスコ、タダノ、日立建機、NEC、シャープ、東芝、富士通、OKI、キヤノン、コニカミノルタ、セイコーエプソン、ニコン、リコー、住友商事、丸紅、セイノーHD、SG HG、日本郵便、福山通運、スカイマーク、ピーチ・アビエーション、近畿日本鉄道、東武鉄道、名古屋鉄道、MKグループ、第一交通産業、Jパワー、中国電力、東北電力、イオン銀行、オリックス銀行、メタップス、JCB、SMBC日興証券、松井証券、楽天証券などなど
(引用:『実名357社を大公開! AI革命で10年後消える会社、生き残る会社』)

恐ろしいと思いませんか?

ちなみに、上記のリストは各業界ジャンルの中でとりわけ「生き残っている可能性が低い」と評価された企業だけを抜粋したものです。ですから、実際には更に多くの企業の存続が危ぶまれています。その理由はデジタル革命の波に対応できないとみなされているからです。

その原因はDXの一種であるAIによるビジネス環境への変化です。

すでにまったくデジタルと関係がないビジネスは殆どなくなってきていることはあなたも気がついていると思います。

実際、最近とても売れている本に『ビジネスモデル2.0図鑑』という本がありますが、この本で紹介されているビジネスモデルの90%以上にスマートフォンやパソコン、そして何らかのデジタル技術が組み込まれています。

ビジネスどころか、神社やお寺でさえ、お賽銭やお布施を電子決済で受け取るところが出てきているくらいです。町の定食さんでもQRコードで決済できるお店が増えていますよね。

これらの事例を見るだけでも、「デジタル革命に対応しない」という選択肢がビジネスにとってありえないことだということはご理解いただけると思います。

ワークショップ詳細

開催日

2019年

1024日(木) 14:00〜18:00

1119日(火) 14:00〜18:00

会 場

セミナールーム
イベントスペースWM

東京都中央区八丁堀4-9-13 ニチレックビル3F

価 格

定価55,000円のところ
今だけ34,800

定 員

20名

正直なところ、私は少し腹を立てています。

日本には優れた商品、優れたビジネスがたくさんあるのに、日本の経営者は少子高齢化やデフレ、為替の変動、消費税というような、経営手腕とは関係ない外部的な要素でとても損をしています。

実際、経営者の多くは、日々のストレスや苦労の割に報われているとは言えません。

それにも関わらず、毎日、顧客の厳しい要求に答えながら必死に働いて売上を作り、社員や家族を養っているはずです。

デジタル革命に対応しなければ、これまで苦労してきた経営者が更に苦しい状況に追い込まれる可能性があるのです。

しかし、逆に、今回のワークショップのテーマであるDXを導入すれば、もっと効率的かつ加速度的に、今までよりもずっと楽にビジネスを成長させることができるでしょう。

デジタル革命による企業の大倒産時代を乗り越え、ビジネスを継続的に成長させるためにぜひ、このワークショップをご活用ください。

さらに、このセミナーにご参加いただいた方には、特別なプレゼントがあります。

特別特典

令和元年最新版!
DX導入事例集

  • 伸び悩んでいた時期を脱して10倍成長したSansan
  • 倒産寸前から生まれたDXアイデアが一発逆転を生み出した、一休
  • 大和漁業協同組合の海苔、近大が画像処理でマダイの稚魚を選別
  • DVDの郵送レンタルからハリウッドを制したNetFlix
  • 紙媒体(メディア)からDX化で蘇ったゼクシィ縁結び
  • 二度の失敗を乗り越えて生まれたSmartHR
  • 自動車メーカーの御曹司が、自社を辞めて、DXで起業したGrabは、
    Uberを超えて、ライドヘイリング市場もっとも注目を浴びる企業に。
  • 鋳造の世界に3Dプリンタを導入し、世界中から注文が殺到している鋳造所

ワークショップ
動画プレゼント

ワークショップ当日の動画を収録したものをプレゼントします!復習用にお役立てください。

1時間無料コンサルティングプレゼント

1時間10万円相当のコンサルティングを参加者特典としてプレゼントします。
個別の課題解決にお役立てください。

まだ、日本ではDXに関する書籍はごくわずかしか出版されていません。ですから、通常の書店で手に入るDXの導入事例はごく僅かです。ぜひ、ワークショップに参加して自社へのDX導入するアイデアを手に入れるだけでなく、この「令和元年最新版!DX導入事例集」を手に入れて、デジタル革命の波に乗ってビジネスを急成長させるヒントを掴んで下さい。

あなたに会場でお会いできるのを楽しみにしています。

兼安 暁

P.S.

忘れないでください。このワークショップは次にいつ開催されるかわかりません。この貴重な機会を逃さないでください。定員はたったの20席しかありません。早めのお申込みをおすすめします。

P.P.S.

このワークショップで提供される「令和元年最新版!DX導入事例集」は、非売品です。書店では手に入りませんのでご注意ください。この事例集を手に入れるだけでも、あなたは投資した金額以上の価値を感じることになるでしょう。

講師プロフィール

兼安 暁

DXTコンサルティング株式会社 代表取締役

2016年に、世界的リーダーであり、セールスフォース ドットコムの創設者兼CEOのマークベニオフのメンターらが主催するカンファレンスに参加。その際に登壇した、X Prize財団の創設者でシンギュラリティ大学の共同創設者でもあるピーター・ディアマンディス博士の「現在のデジタルテクノロジーの進化と未来」についてのプレゼンに触発され、プログラムに参加。

後に、シンギュラリティ大学のコースも受講。現在でもリアルタイムに最新のデジタルテクノロジーについての膨大な最新情報に向き合い続けている。情報に向き合い続ける中で、「このままだと日本がデジタル革命の波に乗り遅れて崩壊しかねない」という強い危機感を持つにいたる。

日本の市場は縮小していくことが明確だが、国内にいてはグローバルな発想は持ちにくい。また、日本では多くの企業が「右肩上がりの成長」を目指しているが、海外ではデジタル革命の波に乗って「指数関数的な急成長」を実現している企業が続出しているからだ。

その後、FinTech、ReTech事業の立上げ支援。日本を代表する総合商社が経営する約1000事業を対象とするデジタルトランス・フォーメーション(DX)に携わる。その中で、過去に携わったさまざまな産業・業種の知識と、現状に囚われない発想が、自分が日本企業に提供できる非常にユニークな価値であることを発見。

そこで、今まで取組んで来たデジタルテクノロジーを活用したコンサルテーションや、ビジネスを提供してきた経験を活かし、日本企業に「指数関数的な成長を可能にするデジタルテクノロジーであるDXを導入して」グローバル競争に勝ち残る支援をすることを思い立つ。

2019年5月、その想いを実現するために新たにDXTコンサルティング株式会社を設立。DXの普及活動を始める。